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2020年の仕事始め

新しい年が始まりました。

ウッドデザインの仕事始めは、恒例となっている

神社参り、お食事会から始まります。

(休み明けから働いていませんが、そこはお許しください。)

赤いおウチがカワイイ『Cafeアパ・カバール』にて、

ヘルシーでありながら満足感のあるランチを、

美味しくいただきました。

そして、午後から2020年が本格的にスタートしました。

2020年は、東京オリンピック・パラリンピック

をはじめ、数々のイベントが開催されることと

思います。

ウッドデザインでも見学会やイベントを開催

予定です。

そんなイベントなどの日にちを確認するのに

役立つ、卓上カレンダーを作りました。

次回開催、2020年最初の完成見学会会場にて、

ご来場の方にプレゼントする予定です。

(数に限りがあるので、無くなる場合もございますが・・・)

近々、完成見学会の告知をさせていただきますので、

ご期待ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボツ画像集

早いもので、今年も残り僅かとなりました。

今年一番の出来事は、やはり元号が『平成』から『令和』に

変わった事ではないでしょうか。

だからと言って私の周りでは、ほとんど影響はありませんでしたが・・・

日頃から、事ある毎にブログのネタにと写真を撮り貯めていますが、

今回は、ブログにしようにも文章を広げられず、お蔵入りになった

くだらない画像をご紹介します。

 

雲に隠れた太陽から何か出ています。

 

空飛ぶ巨大なメガネ。

 

月極め駐車場に停めてあったガスコンロ。

 

案内が雑なカーナビ。

 

オイルサーディン ゴルゴサーディン。

 

「ちえ」と言う名前の人がこの本を見たらどう思うのだろう。

 

助けてあげたい。

 

退屈な時に描いた落書き。(仕事しろ!)

 

100円ショップで見かけた変な人。(ほーほーおじさん)

 

クダラナイ内容のブログばかり投稿してますが、来年もこのスタンスは

変わらないかと思います。(社長から怒られないか心配ですが・・・)

 

ウッドデザインでは年内最後のイベントとして、オーナー様限定ではありますが、

『サンタがお家にやってくる!IN2019』を行います。

サンタさんをお家に呼びたいオーナー様は、お気軽にお問い合わせください。

間違って「ほーほーおじさん」が訪問するかもしれませんが。

 

 

 

 

欠けたドンブリ

あちこちが欠けたこのドンブリは、

長い間使い続けている愛用品のひとつです。

建築に携わるようになって間もない頃、

お施主様からいただいた大切な物です。

家には他にもドンブリはありますが、

即席ラーメンを食べる時も、

うどんを食べる時も、

おじやを食べる時も、

やっぱりこのドンブリを使います。

スープを飲む時は、欠けていない箇所を

探し、そこから飲んでいるほどです。

このドンブリを使っていると、当時のことを

思い出す訳ではありませんが、

何故かこのドンブリが良いのです。

これからも使い続けると思うし、

使い続けていきたいと思います。

割れないことを祈りつつ・・・

 

わるだくみ

 

この写真は、わるだくみの様子をおさめた1枚です。

わるだくみと言っても

皆さんが思い浮かべる悪巧みではありません。

新たなオーナー様の設計図面ができあがると、

代表の他、物件に携わる、営業、工務、設計の匠たちが

話し合いを行います。

この匠たちの話し合いを「話る匠(わるだくみ)」と

私が勝手に呼んでいます。

社内では、着工前ミーティングと呼んでいますが・・・

手描きのプラン図をもとに描かれた設計図面に、

命を吹き込む大切な話し合いです。

代表、営業、工務、設計がそれぞれの立場で、

新たな木の家を生み出すために、

遠慮なく意見をぶつけ合います。

長時間行われる話し合いでは、細部にわたって

様々な意見やアイデアが飛び交います。

その後、工夫や修正が加えられた設計図面をもとに、

木の家は造られていくのです。

一棟一棟を丁寧に造り上げるためには

欠かせないわるだくみです。

うわさの海鮮丼

とあるテレビ番組で、仮面ライダー1号の藤岡弘さんが、

目をつぶりながら、かみしめるように食べていた

海鮮丼が忘れられなくて行って来ました。

宮崎市新別府町(イオンモール宮崎の向い側)にある、

長谷川水産が営む『海鮮 長谷川』です。

テレビで紹介されて暫く経ちましたが、ダメもとで

向かってみました。

幸いにも、お客さんの切れ間だったのか運良く座ることが

できました。

メニューは海鮮丼(特盛・大・小)しかありません。

海鮮丼(小)を注文しましたが、男性では

少々物足りなさを感じるかもしれません。

こちらの長谷川水産では『究極の血抜き』とやらを

あみだしたようで、魚の長期熟成が可能になり、

より旨味が増した魚を提供しているようです。

そんな説明文を読んでいる間に、お目当ての海鮮丼が

運ばれて来ました。

海鮮丼にあら汁。海鮮丼は2種類の醤油と、

自家製の海鮮丼のタレでいただきます。

魚が新鮮で、とても美味しく、あっという間に

たいらげてしまいました。

あら汁も、海鮮を感じる風味でした。

海鮮丼を食べている間も、お客さんはひっきりなしに

訪れていましたが、なにせ海鮮丼しかないので、

回転率が高く、平日なら待ち時間は少なそうです。

今回は、お試しのつもりで海鮮丼(小)を注文

しましたが、次回は奮発して海鮮丼(大)を

食べるつもりです。

食べ終えたIke502の笑顔を見ていただければ

美味しさが伝わったのではないでしょうか。

また、美味しいお店を見つけたら、

ご紹介したいと思います。