住まい・インテリア

これは何でしょう?

こんにちは!hizaです。

さていきなりですが↑この植物は何でしょう?

↑アップの写真です。一部虫食いもありますが・・

ヒントは「食べられます」「イタリアン料理などによく使われています」

「え?ミニトマトですか?」

「ファイナルアンサー?」

「ボーっと生きて・・・

答えはバジルです。

一年くらい育てていますが、結構簡単に育てることができます。

トマト系パスタなどもよく合うのですがスパイシーなスープカレーなどにもよく使っていました! 😁

葉をちぎるとバジルの香りが漂いリラックスできます。

何回かローズマリーも挑戦しているのですが、すぐに枯れてしまいます。

どなたかローズマリーを育てている方がみえましたらhizaまでご連絡いただければ幸いです。

 

hiza

 

トンネルと酒樽

打合せのため、高千穂町に行った時のことです。

休憩がてら『トンネルの駅』と言う物産館に

立ち寄りました。

 

 

入り口には、蒸気機関車が展示してあり、トンネルもあります。

なかなかの風情です。

 

 

ちょっと怪しげな雰囲気のトンネルは、見学できるように

なっているので、早速入ってみました。

 

 

薄暗いトンネルを入って行くと、たくさんの酒樽が

並んでいます。

この酒樽から放出されているであろうお酒の香りが漂い、

それだけで酔ってしまいそうになります。

 

 

展示してある写真パネルや説明を見てみると、神楽酒造の

原酒倉庫と言うことがわかりました。

元々は、工事中のトンネルで、出水により中止になった

九州横断鉄道のトンネルだったようです。

トンネル内が、年間を通して気温や湿度が変わらず、

焼酎の貯蔵に適していることから、再利用されている

そうです。

訪れた時は猛暑で、うだるような暑さだったのですが、

トンネルの中は、ひんやりを通り越して寒いほどでした。

総延長1,115メートルのトンネルの中には、およそ1,300本もの

樽が貯蔵されているようです。

かなり奥まで行けるようですが、何となく不気味なのと、

お酒の香りが強烈なため、断念し、物産館に向いました。

物産館には、高千穂町のお土産や焼酎が販売されています。

トンネル内に貯蔵されている焼酎の無料試飲もできるようです。

車で来ているため試飲はできませんので、私はお茶を、

同行の前世がイギリス人であるkitは、紅茶となぜか耳かきを

購入し、この地をあとにしました。

 

 

宮崎県内には、まだまだ面白そうな物産館や、道の駅が

あります。

仕事で立ち寄って印象に残ったところがあれば、また

紹介したいとおもいます。

 

 

 

 

 

現場で筋トレ?

 

今回紹介する写真は現場チェックを終え、

本日のメインイベントを迎えた場面です。

国産のサッシは枠とガラスを別々にサッシ屋さんが

持ってきてくれるのですが、

ウッドデザインで採用している木製サッシは枠とガラスが

入った完成品で現場に届きます。

そのためはき出しサッシになると

その重量は100キロを優に超えます。

横に移動させる時は、二人で抱えることはできるのですが、

2階に上げる時には写真のように

大工さんとスタッフの協力が必要なのです!!

写真ではわかりにくいのですが、

2階から大工さんが二人で引き上げ

下からはスタッフが三人で持ち上げています。

この日はこれを2本行いました。

 

そのおかげでなのか?

日に日に逞しくなっているように

感じるのはわたしだけでしょうか!

 

「SUMIKA」5号に掲載

定着しつつあります。。。。

住まいの雑誌
宮崎での家づくり「SUMIKA」5号に掲載です(^-^)。

2号から始まり、今回で5号まで続けることができました。




今回は「陽華~HARUKA~」が掲載されました。

掲載ページがこちら



今回掲載していただいた「陽華」の完成写真集は
下のアドレスからご覧いただけます。
https://www.wooddesign.co.jp/photo67.html


また会社情報も載ってます。

 

お値段278円(税別)。
なんといままでの390円(税込)から、かなり安くなっております!(^-^)。

どうぞお手にとってご覧くださいね〜(^-^)。


ike502

 

 

 

 

 

 

夏の終わり

日が暮れるのが早くなりましたね。
暑いですが、なんとなく秋の気配も感じます。

夏休みも終わり、ホッとしてるochiです(^ ^)
しかし息子の通う学校は2学期制なので、秋休みというものが1週間程度あるので
複雑な感じですが。。。(^◇^;)

夏休みは、満喫されましたか?

ochi家は、変わらず夏休みも長男坊のバスケ漬けの日々を共に過ごしましたが、
今年は夏の終わりに少し違う体験をしてきましたo(^▽^)o

次男坊は、勉強も運動も無関心なのに、ゲームになると辞典を引くようにスマホでググり、誰も聞いてないのに1人で解説しながら楽しんでいるイマドキくんなのですが、総務省が主催するプログラミング教室に興味を持ってくれたので、参加してみました。

    


学校の授業でも2020年からの小学生でのプログラミング教育の必修化に向けて、
少しずつ授業で学んできてるようで、今人気の習い事になりつつあります(^ ^)

小学生から、統計学習に役立つデータツール(キッズすたっと~探そう統計データ)で検索して、データを分析するためのプログラミングソフト(Scratch)でデータの計算や分析をして、3時間半くらいかけて、表現していきました。

結果は一緒だけれど、みんなそれぞれの思考、判断、表現を自由にやっていいんだよ。面白い内容になっても大丈夫。というお話もありました(^O^)
令和時代の息子の学びは、個性を磨く時代なのかなぁと親も学びの日になりました(^ ^)