hiza

WDメダカのお引き取り

こんにちは!メダカ係のhizaです。

先日事務所のメダカの数が増えてしまって・・・というブログを書いたのですが早速お問い合わせを頂きました!

こんなにお問い合わせを頂けると思っていなかったです(汗)ご連絡を下さった皆様、ありがとうございます!

おかげさまで水槽内のメダカもストレスなく泳いでいます!少しさみしくなります

きっとメダカ達は事務所にいるよりWDのおうちにいる方が快適に過ごしているのではないでしょうか。

また、新しいエビちゃんも仲間入りしたので頑張って育てていきたいと思います!hiza

旅立つメダカを見送るhiza

WDメダカ

こんにちは!hizaです!
連休も終わってしまいましたね~

皆さんはどんなお休みを過ごされたのでしょうか?

さて下の写真は何かわかりますか?

ごみのように見えるのですが、昨年の冬に生まれたメダカの稚魚が移っているのです!小さすぎてみえませんが笑

今現在は・・・

水槽が小さいメダカから大きいメダカまでひしめきあっています!!

もしメダカにご興味のある方がみえたらWDメダカ係までご相談ください!

水槽の中を優雅に泳ぐ魚たちの水槽には癒されますね。

そんな癒しの水槽、楽しい趣味のある家づくりのお手伝いをしたいと思うhizaでした。

別件ですが、フォトコンテストのご応募いったん締め切りましたが、審査まで時間がありますので、まだまだお待ちしております!!

お気に入りの椅子

事務所に置いてある宮崎椅子製作所さんの椅子についてお話します。

宮崎椅子製作所さんは、 徳島の創業50年になる椅子等の製作所で(入社したての頃はてっきり市内の家具屋さんだと思っておりました)、小泉誠さんなどのデザイナーがデザインを手掛けています。

デザイナーさんと職人さんがワークショップを通して試作を繰り返しながら、製作されており、洗練されたデザインと手仕事が作り出す温かみのある造形は見ているだけでも目の保養になります!

UUチェア

インパクトの強さでは小泉誠さんのUUチェアー(上の画像)が目を引くのですが 僕が個人的に気に入ってるのは千葉禎さんのHAKUです。

HAKU

普段は回転するオフィスチェアーを使っているのですが、比較すると座り心地が違います。 一見、座面と、背板が柔らかい素材で構成されたオフィスチェアーの方が心地がいいのかなあと思ったのですが、木製チェアの方が座り心地が良いです。 以前ぎっくり腰で腰を痛めてしまって以来、椅子に長く座るのがきつかったのですが、木製チェアーの方が長く座っていられます。

また脚や背板を可能な限り薄く削りつつ、軽やかな外形をつくりだしており、とても軽いです。

なめらかな脚のフォルムと木の質感が心地よいです!

ちょっとした差なのでしょうが、軽いと使い勝手が違います。

また座面の素材や樹種も選んでいただけるので、お好みの組み合わせを見つけることも楽しいかもしれませんね!

ウッドデザインでは宮崎椅子製作所さんの注文も受け付けておりますので、ご興味のある方はぜひご連絡ください。

hiza

刺激との遭遇

こんにちは!hizaです!

先日何年降りかで東京出張に行ってまいりました!

出張のメインは大規模な建材フェアに行くことだったのですが、空き時間に回った「アルヴァ・アアルト もう一つの自然 」という近代建築の巨匠の展覧会について書きたいと思います。

まるで映画俳優のよう・・・

このアルヴァ・アアルトという人物は住宅から公共建築まで数多くの建築を残した フィンランドの建築家です。

代表的な建築はパイミオのサナトリウムという療養所やマイレア邸という住宅などが挙げられます。

パイミオのサナトリウム

今回の展示で感動したのはアアルトの「ものづくりへの向き合い方」です。

下の写真のようなスツールに見覚えはありませんか?。

スツール60

アアルトは建物以外にも家具や、照明、器など多岐の領域にわたるデザインを行い、数多くの作品を残しています。

建物の造形から内部のインテリアまで自身のデザインで統一される空間づくりの徹底ぶり!

またこのデザインは奇抜性ではなく、材料の持つ触感や使い手の視点から考えられたデザインなのです。

アアルトの思想など非常に面白いものだったのですが、勉強ぶs,,,長くなるので割愛させていただきます!

東京では本当に刺激的な体験が多かったので、その一つをご紹介させていただきました                      hiza

小さな努力

こんにちは!hizaです。

ここ最近は片道3キロの道のりを歩いて通勤する機会があり、少しずつ体重が減ってきました。

「徒歩通勤」だと8000歩くらい、

「自転車通勤」だと1.6km程度のウォーキングに換算され、歩数は2700歩程度になり、消費カロリーにも差が出ると思われます。

自転車の時の歩数カウント

僕の場合、自転車だと片道3km程度では体重を落とすことは難しいようです。

しかもちょっと気を抜いて食事をしてしまうと、すぐに元通りの体重に・・

いきなり体重を落とすことは難しいのですが、毎日、小さな目標を達成しながら、ゴールに近づいていきたいと思う今日この頃です。