T-tree

お引渡し。

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建て方から3ヶ月が過ぎて
必然に訪れるお引渡しの日
いつまで眺めていても飽きない佇まいです。
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現場担当による、住まい方の説明等。。。
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最後は、記念品の交換みたいな儀式となるのが
ここ最近の引渡し風景です。
そして、WDの住まいの定番になりつつあるのが
洗濯モノ干しバーです。
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取付、取外しは、わずか5秒
そのままでも、存在に違和感を感じさせない干しバーです。
早速、今夜からでもご使用頂けます。
見えない所の床下は、完璧なまでの掃除機掛けで
お引渡しに備えてきました。。 登場人物:椎葉
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やり残した感ゼロ、のお引渡しに感無量です。
住まい方について、疑問点などありましたら
       得能まで。。。

 

仕上げ工事

T-treeの現場 最終工程の植栽計画の様子です。。
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窓の外には、四季折々の木々を配置しています。
室内からの見え方、外部からの見え方 どちらも大事ですね。
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トータルのバランスを考えて
駐車スペースのコンクリート工事や
ウッドデッキ、板壁工事 建物の見え方や配置まで
考えに考え抜いた答えが、ついに形となりました。。
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LDKと繋がるウッドデッキ
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近隣の植栽とコラボして
居心地のいい、外のリビング完成です。
   - toku –

塗装仕上げ。

 

完成お披露目会まで残りわずか(≧m≦)

 

そんな『T-tree』では、

外部の塗装仕上げ工事が行われました[E:sun]

内部仕上げと同様に外部でもふんだんに木材を使用しており、

その部分の多くは色を付けて仕上げていきます[E:eye]

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色の組み合わせが建物全体のイメージをつくるという事を

考えるととても重要な工程にひとつです。

また外からのイメージ同様、建物内部からのバランスも重要です。

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内部から見た雰囲気はお施主様目線をイメージして。

 

朝、昼、晩と必ず目にしていくこととなる、この内から外への

広がりを考慮していく必要があります[E:eye]

気持ちいい、且つ落ち着きがあって飽きのこない雰囲気づくりも

建築屋の仕事のひとつかもしれません[E:shine]

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足場解体。

 

写真は足場解体後の『T-tree』です[E:flair]

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足場やシートで隠れていた部分がはっきり確認できるようになりました[E:eye][E:shine]

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破風板、軒天部分の塗装がアクセントとなって、

青い外壁をより一層鮮やかなものへと変化させています[E:shine]

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足場解体前にはWD工務スタッフ恒例の屋根・外壁の洗浄を

行いました。

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足場解体後のお手入れ、掃除が難しくなる箇所を

重点的に洗い流します[E:eye]

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足場解体後は、

宮崎市役所による建築完了検査が行われました。

外廻りでは建物の配置を確認されます。

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内部では手摺や換気など事細かに検査されていきます。

完了検査は問題なく合格でした!

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今後はいよいよ外構工事へと移っていきます[E:dash]

T-tree』はクライマックスへ突入です。

外壁仕上げ!

 

T-tree』の外壁はガルバリウム鋼板仕上げです。

外壁色は「深い青」。

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青色にはリラックス効果、清潔さ、誠実さといった様々な

イメージ効果があるようです[E:shine]

この厳しい暑さのなかでも目の保養となり

優しく清々しい雰囲気を感じられます。

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フレームがグレー色のサッシとも相性抜群で

バランスのよい落ち着いた仕上りとなりました!

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今後は外部塗装も控えており、

トータルな色の組み合わせでどのように変化していくかも

楽しみのひとつですね[E:shine]

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