RIVERSIDE N.Y.

お引き渡し

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今年の初めに地鎮祭をしました、そして

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春に、上棟せんぐ巻をしました,小春日和の中、

沢山の方々に集まって頂きましたね。

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そして、今日は待ちに待った、お引渡の日です。

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nikoちゃん名[E:camera]ガール[E:notes]

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器具類の使い方などをご説明しております。

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ご要望の洗濯物干しです、出来栄えは?ご要望通り\(;゚∇゚)/

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取扱い説明書一式の説明、そして確認をして頂きました。

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最後に工事キーから本キーへ最後のご説明です。

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nikoちゃんyukiちゃんご家族へWDから新築の記念品です[E:present]

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お礼にお土産を頂きました。[E:present]有難う御座いました。( ^ω^ )

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私達、スタッフが帰る時、いつまでもご家族全員が

見えなくなるまで、手を振って頂きました。

お会いしてから、お引渡までの事が想い出されて、

胸にこみ上げるものが有りました(;ω;)

T様これから長いお付き合い、宜しくお願い致します。

本日は,誠におめでとう御座いました。

Aoshimaの庭

ウッドデザインの庭づくり
プランニングの段階で
大まかな庭づくり、植栽計画はイメージしていますが
そう、絵に描いたように上手くいかないのが庭である
外構屋さんや造園屋さんに任せていては
本当の意味での目的は果たせない
例えば・・・
リビングに繋がるウッドデッキの南側に木々を配置します。
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夏の午後3時くらいには赤丸の範囲には木陰が出来て
ウッドデッキにベタ座りしてBBQ~を楽しめます\(^o^)/
もし、ウッドデッキだけで何もなかったら・・・?
こんな感じです”(-“”-)” 夏は、いかにもアツそう[E:sweat02]
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その木々は南側からの視線も遮ってくれます
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木々が全くない場合 上↑
木々を配置した場合 下↓
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次は玄関回りです
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木々が全くない家の場合 上↑
木々の役割を考えて、配置した場合 下↓
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建物に自然に溶け込むように。。。
ウッドデザインでは、
1棟 1棟、1本 1本 自ら選んで、考えて
トータルバランスを大事にしています。

完成へ向け☆

 

足場解体を無事に終え、最終の仕上げ工事へと移った 『RIVERSIDE N.Y.』 。[E:shine]

現場は完成お披露目会へ向け着々と工事が進んでおります!

 

建物本体の完成後は、外構工事に先立って宮崎市役所による完了検査を行いました[E:eye]

検査は指摘箇所も無く合格でした!

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外廻りでは、デッキ、板塀工事等を並行して進めております。

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塗装工事の様子[E:eye]

色は全てお施主様のT様が選定されております。

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材木屋さんの土場では、ダイニングテーブルの加工を行っていました。

設置が楽しみです[E:shine]

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外構工事も中間地点[E:flair]

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駐車場の土間コンクリート打設の様子[E:eye]

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左官職人の手によりキッチリ仕上げられていきます。

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いよいよ『RIVERSIDE N.Y.』 は 植栽工事を残すのみとなりました!

現場はクライマックスへ突入です☆

全貌現る!!

 

RIVERSIDE N.Y. の外壁仕上げは コロニアルです[E:flair]

 

コロニアルはセメントと繊維を合せて作られた化粧材で、

耐久性、耐震性、防火性、断熱性、遮音性など様々な性能を持ち合わせています!

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コロニアル一枚あたり約91センチ×40センチのサイズ。

この一枚一枚をカットし、貼り合わせていきます。

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下から上へ。

サッシ、フード等のイレギュラーな部分もそれに合わせカットし、

施工していきます[E:eye]

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外壁貼り後、外部コーキングと塗装が終わったところで、

足場解体前の最終チェックを行います。

最終チェックの際は屋根・外壁の洗浄も同時に[E:eye]

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工事中に付着した埃(ホコリ)や垢(アカ)をしっかり洗い流します。

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万全の状態で、足場解体へ。

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足場解体後の 『RIVERSIDE N.Y.』 [E:eye][E:shine]

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これまで足場で見えなかった部分がハッキリ確認できます!

深いグリーン色のコロニアルに対して屋根廻り(鼻隠し、破風板)に塗装された赤茶色が

きれいな差し色になっています[E:shine][E:shine]

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体感。

 

6月も終盤に差し掛かり、梅雨の影響で湿気が高くなるこの季節[E:sweat01]

しかし現場内は不思議と汗ばむことも無くサラサラとした感覚になります[E:flair]

おそらく内部壁に貼られた沢山のモイスと天井に貼られた杉の無垢材の

吸湿性能からきているのではないかと思います!

そんな中、『RIVERSIDE N.Y.』 では新たに杉の無垢材を使用した床貼りが行われました[E:eye]

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この床貼り、ただ単に貼っているのではなく、玄関からの直線的な流れや

天井の貼り方(流れ)と合わせたりなど視覚的に美しい見え方、気持ちいい見え方を考慮し

貼っています!

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床表面の近くに寄って見てみると、

表面の節に合わせて浮き立たせているのが分かります[E:eye]

これを浮造り仕上げといいます[E:flair]

木肌の凹凸が素肌に触れると心地良いのが特徴です!

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快適な住空間をつくる上で、使う材料もまた大きな要素のひとつです。

WDでは人にも環境にも優しいこだわりの素材(材料)を多数使用しています。
完成お披露目会の際は、ぜひ確認してみてください☆